§縛り内容
~禁止事項~
・ver8以降の英雄のデフォルトスキル以外の使用
・エンゲージ
・ボスキャラと同じキャラ
・射程が6マス以上先まで伸びるキャラ全般
・武器効果及びABCスキルの効果での再行動(例えばルキナやクロムのように補助スキルでの再行動は可、紋章士シグルドのように武器効果での再行動は不可)
◆ほんへその1
※開幕オリヴィエの声が大分うるさいので音量注意。
§それぞれの採用理由
・紋章士エイリーク
前回の何の記念なのか皆目見当もつかない記念英雄戦に引き続き登板。
数いるエイリークの中でも最も新しい彼女になったのは、戦力云々よりもとにかく射程が欲しかったに尽きる。
・双界プルメリア
いつもの。
再行動役は中々新規追加されないために最優が更新されづらく、結果として一度更新されると過労死レベルで働かせることになってしまう(良い見方をすれば、インフレにすぐに飲まれるアタッカー連中に比べて寿命が長いとも言える。)
とか言ってたら新しい再行動役としてイリアクアが追加されたが、双界スキル込みで2回の再行動が出来るプルメリアのお株が奪われたわけではないので、最優更新ってほどでもなさそうである。
・比翼ルフレ♀
デフォルトCの「歩行の見切り追撃4」の伝令効果のおかげで林地形などお構いなしにひゅんひゅん飛び回りながら引き戻し後に再行動ができるのがとにかく偉かった。
・比翼ルキナ
自身の補助スキル込みでの総合射程の長さと比翼スキルによる再行動を評価して採用。
…などとあたかも最初から目星をつけていたかのように書いているが、地形が騎馬アンチすぎたせいで忍者ルキナを引っ張ってこようという考えに至るまでにそれなりの時間を要し、最初は候補にすら入っていなかった。
§雑感
とにかく自陣から敵陣までの距離が遠く林地形に邪魔され進軍がままならなかったのが一番のかったるポイントであり、まさか今になってここまで伝令効果に助けられる日が来ようなどとは思いもよらなかった。
裏では射程がもっと長ければなあとか、攻撃後に再行動出来ればなあとか考えながらやっていたので、今回初めて自分で自分に課した縛りを呪ったかもしれない。
◆響心エイリーク編
ところで、今回は響心エイリークだと厳しかったのかい?
勝つには勝ったけど、被弾したのが気に入らないなーってのと、凸数とかの極まり具合が絡んでるかもって理由で紋りーくちゃんでの攻略の方をメインにしたんだよね。
§それぞれの採用理由
・響心エイリーク
何回言ったか覚えてないぐらいいつもの。
今回は一応勝てはしたので見送ったが、そろそろ魔改造解禁しても許されるはず。
・双界マリカ
響心エイリークのズッ友定期。
とか言ってたら突如として現れた双界ヒルダに友情が壊されかけてヤバイ。
攻撃速さの解放ーーー!!早く来てくれーーー!!
・双界プルメリア
シゴデキすぎて攻めでなくても徴収される過労死担当。その様は言うなれば、できる人間ばかりに仕事が集約されていく日本の労働環境の縮図と言えるのではないだろうか(適当)
凍結を喰らいながらも何食わぬ顔で響心エイリークが追撃を取れていたのは彼女の撒く凍結のおかげもあったのかもしれない。
・闘技クロム
運命~~~変えるよ変え太郎~~~♪
見切りを~~~つけるよ変え太郎~~~♪
(訳)響心エイリークのデフォルトスキルには地味に見切り追撃効果に該当する効果を持ったスキルが存在しないため、歩行キャラゆえにそれを補うための「歩行の見切り追撃」聖印をつけられるのが偉かった。後の役割は平常運転なので省略。
FEHに見切りをつけるよるとえちゃん~~~♪
あくしろよ。
まずはポケモンチャンピオンズを配信します。
それが来ないことには話が始まらないということかな。
◆おまけ:しかし混沌シーズンではルトガーさんが大活躍をしていた!
7号ちゃ……早苗を右に置いたことに特に深い理由はありません。
速さすら計算しないでやることだけやってぶん投げたからヴァカガキにやられないか投げた後で不安になったけど、杞憂だったようで何より。
"復讐の神"を復讐者のルトガーが下すというのはどこか皮肉めいたものを感じるね。
よくやったと褒めてやりたいところだ。
お前そんな適当な指示で俺がやられたらどうするつもりだったんだ?言っておくが、死にはせずとも痛みは感じるからな。
それはそうじゃ。
こいついつもオーキド擦ってんな。
アスク王国ではそういう(痛みは感じるけど死なない)設定のようだからね。
設定とかメタいこと言うな。
どうするつもりだったんだ?と聞かれたら
そんなロケット団の口上導入みたいに。
その時はしょうがないからルトガーちゃんに
あああああああああああああああああああああああああ
とか
ほげええええええええええ
とか言わせてネタ動画にすればいいと思うよ。
お前動画投稿者引退しているだろうが。
なんていうか最近マリオカートのゆっくり実況者祭とか見てて思ったんだけど、被弾しても「あああああ!」みたいな断末魔でネタにして済ませられるのゲームを楽しんでる感じがしていいよねって。
その一方でイライラしすぎて器物損壊するような人もいるんだけどな。
プロゲーマーのようにゲームに対する実力も情熱も持ち合わせている人でさえそのゲームが嫌いになってしまうなんてこともあるようだから、あまり真剣になりすぎずにつかず離れずぐらいがちょうどいいのかもしれないね。
俺もそういう勝ち負けに拘らずに楽しめるゲームに出会いたかったよ。
聞くまでもないとは思いつつ聞くけどFEHは?
憎悪99%。
勇気100%みたいに言わないで?
インフレの煽りを受けたクソキャラが苦渋を飲ませてきたり、オリキャラ&擦られキャラが枠を喰いまくったり、クソガチャが爆死させにくるのが悪い。
怨念を溜め込むタイミングがあまりにも多すぎる。
俺の歩んできたロード、俺の過去には憎しみと怒りしか存在しない。
自認が海馬瀬人の人だ。
相棒、憎しみを束ねてもそれは脆いぞ。
自認遊戯まで参戦してくるな。
てかそれ以前に復讐鬼の"お前が言うのだけは許されない"だろそのセリフ。
"お前が言うな"程度では許されなかったようである。
俺は引退したって言ってるのにぃぃぃ!!
遊戯なのか海馬なのかこれもうわかんねえな。
混ぜるな危険やめろ。
ところで、ガチャでいい引きした時はどうなんだい?
愉悦100%
これもうギャンブル中毒者の思考だろ。
§その他部隊構成理由など
・ルトガー

・スキル構成理由
ABCは攻速歩行近接御用達スキル三銃士とでも言うべきほどテンプレ。他候補の「防陣」はそもそも継承していないが、真回避でいいとしか思っていないため妥協ではない。
遠反を後述のヴァーリで補うことでXが自由になるのでみきはんをセットしていたが、Bと Xでみきはん効果がダブっていた。終わった後で気づいた。
エンゲージ相手がマルスなのは攻速信念と被弾で2カウント、後述のラーチェルが付与する「初撃の鼓動」で1カウント減らすことにより反撃初手角逐ぶっぱするため。地味に「清流の一撃」のおかげでキャンセルケアも出来ている。
わざわざ言うまでもなく暗闘持ちとの戦闘は考えたら負けレベルで完全に切っている。
・神階ヴァーリ
スキル枠の遠反節約用+見切り追撃効果+もしもの時の生命保険。
だったが、前述の通りみきはん効果がダブっていたため、結局ルトガーのX枠遠反で良かったじゃんってなったのと、再行動役がいないせいで部隊全体として動かしづらいことこの上なかったので、この枠はハロウィンピアニーとかでよかった(ヴァーリ採用理由の一つである「攻速十紋章・見切り」も継承済み。)
・アルフォズル
有利状態泥棒ジジイ。
それも勿論採用理由の一つではあるが、一番の採用目的は遠方からの奥義発動阻害。これのおかげでゴリラエンゲージを拒否って心置きなくマルスエンゲージすることができた。
使っておいて言うのもなんだが、同じく奥義発動阻害を十八番としているヴェイルはどうやったら救われるんだろうとか考え出したらなんか無性に腹立たしくなってきた。
・神階ロキ
傾向的にアホ面で有利状態をばら撒くキャラが若干なりをひそめ始め、紋章バフや不利状態撒きにシフトし始めてきている印象はあるが、少なくなってきたというだけで未だに馬鹿の一つ覚えで有利状態を撒くキャラの多いこと多いこと。結果として有利状態解除要員としてまず腐ることがない。
上述のアルフォズルと併せると"敵全員"の有利状態を根こそぎ奪っては全て自分のものにしていることになり、流石のジャイアンも裸足で逃げ出すほどの独裁者っぷりと言えよう。
アホ面で有利状態をばら撒きまくっている英雄王さん……w
ヘイユウオー!
だからそのSiriを起動する時の掛け声みたいなくしゃみやめろ。
こいつは何を一人で突っ込んでいるんだ?
多分どこか遠くで踏ん反り返っている王様に向けてのツッコミだと思うよ。
・魔器ラーチェル
いたら便利なんじゃないかぐらいの軽いノリで採用。
治癒や不利状態解除はあると心強いが、ステータスやダメージに影響を及ぼすスキルに乏しいので、「攻撃速さの解放」が出てからが本番か。
先んじて出された「攻撃魔防の解放」は現環境の竜が雑魚すぎて取る気にもならなかったが。